和の創作バレエ『鶴の恩返し』を完成させて、様々な苦労や悩みやがありましたが、
それらを吹き飛ばしてくれたのが、主演のダンサーさんのお二人でした。
(つう役:坂本麻実さん、与ひょう:西澤一透さん)
作曲監修はキム・シンさん(越谷市在住🏠)でしたが、その音楽を分析しながら振付し
主演のお二人はその振付を身につけて下さいました。
衣装製作は衣装製作係のお母様方と卒業生のお母様の中村さんです。
衣装、小道具、機織り機、障子など、時代になるべく合うように少しずつ集めていきました。
機織り機は家具職人の方にデザインから起こして制作して頂きました。(胡桃の木にて)
髪飾りも髪飾り製作のお母様に製作お願いいたしましたが、どの仕上がりも思った以上
でした。(感謝😢)大切に保管しておきます。
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